【ちょこっと追記】【ライブレポート】大阪2日目・ツアーファイナル[B'z LIVE-GYM 2025 -FYOP-]#京セラドーム #大阪ドーム


【松本さんのメンバー紹介シーンに、1行追記しました】

「これから紅白で稲葉さん!」という落ち着かない時に申し訳ありません。
 (年をまたぎたくなかったので、お時間ができた時にでもゆっくり読んでいただければ)

今年もたくさんの方が、私の、長すぎてめんどくさいライブレポートを読んでくださいました。
ありがとうございます。
来年も、できる範囲で頑張りたいと思っております🙇

松本さん、稲葉さんの衣装、全体の流れとMC。
名前が入っていない青い字は稲葉さんの発言、( ) は会場の反応です。

MCは「こんな内容を、こんな感じで言っていた」です。
聞き間違い、思い込み、勘違い、抜けが多々あるはずです。
ライブの雰囲気を味わっていただくためのレポートなので、大らかな気持ちで楽しんでいただけたらと思います🤭















                                                  
                                                  
                                                  
                                                  
――――▼ この先ネタバレ ▼――――
                                                  
                                                  
















B'z LIVE-GYM 2025 -FYOP-
12/21(日) 京セラドーム大阪

《 松本さん衣装 》

〈オープニング〉
ブルーのロングジャケット (光沢のある素材・2曲目まで)
ヒョウ柄のベスト&シャツ
 (ベストは青地に赤の模様、シャツは赤地に黒の模様)
黒パンツ、黒い靴
右手首 黒リストバンド (青の刺繍)
左手首 数珠のようなブラスレッド (2個?)
パンツ右にバンダナ、左にチェーン
※パンツとアクセサリー類は最後まで同じ

〈11曲目「Tiger's Eye」のみ〉
グッズのTシャツ 白

〈アンコール〉
オフホワイトのベスト (シルバーの刺繍 植物?)
白シャツ

《 稲葉さん衣装 》

〈オープニング〉
毛布のような分厚い、モコモコのショートコート (パッチワークみたいに色とりどり)
総ラメの黒スーツ
黒地にゴールド刺繍 (ヒトデ?) のジレベスト (総ラメ?)
黒の長袖丸首シアーシャツ
3~4連ネックレス (最後まで)
細ネクタイ (途中まで)
青ショートブーツ

〈12曲目「LOVE PHANTOM」から〉
青ベースの柄物長袖シャツ (◎みたいな柄)
ゴールドのガウチョパンツ (両サイドが全体より短め)
黒ラメ巻きスカート (LOVE PHANTOMのみ)
黒ショートブーツ、黒ソックス

〈アンコール〉
総ラメの赤 長袖丸首シャツ
黒ワイドパンツ、赤っぽいスニーカー

※衣装のうちの何点かは、Instagramの画像や動画で確認できます。(動画の内容は初日)
松本さんバージョンには、ハンドカービングのギターも入っています。

-FYOP- の写真 稲葉さんバージョン

-FYOP- の写真 B'zバージョン

-FYOP- の写真 松本さんバージョン



《 ステージセット 》

ステージ本体より長く、天井近くまである巨大なラジカセ (スクリーンの映像)
構造物のセットなし (のように見える)
両サイドには、体感席用の縦長モニター (本体とは違う映像が流れていることも)



B'zのライブの花道は、ステージサイドのスタンド席下まで延びていることが多いですが
今回の花道は、ラジカセの端で後方に曲がっています。(図 赤い部分 狭いです)
そして、花道とスタンド席の間にもアリーナ席の小さいブロックがあり (体感S席)
そこにも家庭用テレビ大のモニターが設置されています。(今年のINABA/SALAS でもあったような)

東京、大阪ではさらに、体感席用の縦長モニターの奥に、家庭用テレビ大のモニターがぶら下げてありました。
大阪も体感席を増やしたようですが、増加数は東京ほど多くはありませんでした。

「STAGE」上の青い線がスクリーンです。
左寄せ 短 ネタバレ防止用 「LIVE REPORT」 画像

右寄せ -FYOP- 座席レイアウト
















客電消灯

真ん中のカセットホルダーが開き「FYOP」と書かれたカセットテープ装着、テープが回り始める (という映像)
当初は、左右の巨大な丸いスピーカー部分のみにメンバーの映像が流れる
途中から、ラジカセだった全体が演出用のスクリーンに


《 全体の流れとMC 》

上手 (かみて) 客席から見て右側 (松本さん側)
 下手 (しもて) 客席から見て左側 (YT側)

ステージセンターの下から、せり上がりで松本さん登場  (大歓声)
少し遅れて稲葉さん、シェーンの下手 (右腕) 側から歩いて登場

01. FMP
稲葉さん、間奏の松本さんソロの間にコートを脱ぐ
コートの着用時間は2分でした。(計りました)

02. 兵、走る
スクリーンに桜の花吹雪映像

演奏が終わると、松本さん、ジャケットを脱ぐ

稲葉さん、耳に手を当てて「声」を促す  (歓声)

B'zの。  (歓声)
B'zの!  (歓声)
B'zの!  (歓声)

稲葉さんの声にかぶせるように
松本さん ちょ、ちょっと。  (お?)
たまには僕にやらせて?  (歓声)

稲葉さん、黙って「どうぞ」のジェスチャー

松本さん (普通の声で) B'zの⋯  (歓声)
(上手を指して) B'zの!  (歓声)
(下手を指して) B'zの!  (歓声)
(両腕を大きく広げて) B'zの!!  (歓声)
いいねえー。いいよ~~?  (笑い)
じゃ、稲葉くん、こんな感じでやってくれる?  (笑い)

稲葉さん (笑) じゃあ失礼して。
B'zのLIVE-GYMにようこそー!!
  (大歓声)

03. 声明

04. MY LONELY TOWN
スクリーンに軍艦島の映像

松本さんとYTの、ギターセッション〜
05. DIVE

どうも、こんばんはー。  (こんばんはー)
お元気でしたか?  (元気ー!)
久しぶりに、大阪ドーム、京セラドームに戻って参りました!  (歓声)

今回の -FYOP- ツアー、「Follow Your Own Passion」ですけど、皆さん、パッションありますよね。  (歓声)
パッションありますかー、大阪ー!  (歓声)

今日は、お互いのパッションをぶつけ合っていこうじゃありませんか!  (歓声)
パッションを絞り出して、我々、歌って演奏していきますんで、最後までよろしくお願いします!  (拍手と歓声)

ステージ上暗転
06. 恐るるなかれ灰は灰に
イントロの「ダーダーダーダッ♪」の部分が繰り返され、松本さんにスポットライトが当たり続ける
その間に稲葉さん、ドラムセット後方に移動、せり上がりの上で歌う
(B'z LIVE-GYM 2017-2018 "LIVE DINOSAUR“ の「声明」のような感じ)

冒頭のセリフ部分に「パッション」を入れる
「パッション煌めく灰に」だったと思います。

稲葉さん、高く上がったせりの上でパフォーマンス

名古屋では動かずに歌っていましたが、福岡から、しゃがんだりマイクスタンドを使ったりと、動きながら歌うようになりました。
(「ポールダンス」との声多数)

07. INTO THE BLUE

稲葉さん、スーツのジャケットを脱ぐ
ジレベストの下は黒のスケスケ

08. The IIIRD Eye

演奏が終わると、松本さん、シェーン、YT、清さんは退場
ステージ前方のセンターにキーボードが用意され
稲葉さんのMCの間に、ケンさん移動

ツアーをやるとなると、当然ですけど、セットリストを決めなきゃいけなくて
どのアーティストの方も同じだと思いますけど、なかなか難しくて⋯

ここで、控えめな拍手が起きる

初日、稲葉さんが「ここは拍手するとこ」と控えめな主張をしたことに応じたオーディエンスの気遣いだった気がします。
⋯が、稲葉さん、かえって恐縮

そんな、拍手するほどのことじゃ⋯(苦笑)  (笑い)

気遣いの応酬でした。

この曲をやったら喜んでもらえるだろうと思って選んで⋯
「またそれぇ~?」って顔が見えた⋯?ような⋯?
そんな感じがしたこともあります(苦笑)
  (笑い)

で、こんなこぢんまりしたスペースで、ケンさんもここにいてくれるので  (拍手)

ケンさん、歓声に応える

あんまりやってない曲をやろうと思います。  (拍手)
曲を知らないという方も、思い思いに楽しんでいただければと思います。  (拍手)

09. Homebound

キーボード、河村ケーン!  (拍手)

ケンさん、恒例になった「手メガホン」で稲葉さんを紹介しようとする
稲葉さん急いでマイクを差し出す

ケンさん オンボーカル、イナバコーシー!  (歓声)

稲葉さん、照れ気味で、軽く歓声に応える
ケンさん定位置に、ほかのサポートメンバーも戻ってくる

バンドのメンバーも戻ってきてくれたので、もう1曲、やりたいと思います。  (拍手)

10. キレイな愛じゃなくても
曲終盤で松本さん、ツアーグッズの「Tシャツ 白」に着替え、「花&ペイズリー柄」ボディのギター (7枚目) を携えて再登場
流れに合わせて演奏に加わる

ボディの柄は彫刻のようで (ハンドカービングというらしい)、着色もされていました。
このギターを使うのはここだけです。

歌い終わると、稲葉さん、着替えと移動のため下手に退場

スタッフ登場、松本さんにTシャツの上から阪神タイガースのユニフォームを着せる
松本さん、オーディエンスに背中を向け、両腕を大きく広げて背番号をアピール
背番号は虎柄の「7」

11. Tiger's Eye ※松本さんソロ
松本さん、ステージセンターに移動、せりで上がっていく
ギターはいつもの黒いレスポールに

曲終了でいったん静寂

長いイントロとともに、アリーナ席中央付近からスクリーンに向けてレーザー照射開始
レーザー光は、スクリーンの真ん中を切り裂くように上から下へ
最下部まで行き着くと、スクリーンが燃え上がりながら左右に分かれていき
奥にあった巨大なスケルトンの「B'z」ロゴ出現 (映像ではなく構造物)

「B」の文字のてっぺんには稲葉さん!  (大歓声)
松本さんはもとの衣装に再度着替え

12. LOVE PHANTOM
巨大ロゴには「B」のてっぺんから「z」そして「B」下部へと続く階段が
稲葉さん、歌いながらその階段をゆっくり降りていく

巨大ロゴてっぺんとステージ上で何カ所も、特効の炎が上がる

13. ultra soul
ラストの「ウルトラソー!」3連発は
ウルトラソー!  (ハイッ!)
ウルトラソー!  (ハイッ!)
ウルトラ Oh Yeahー♪

「ultra soul」終了で、稲葉さん、いつものように巻きスカート?を外そうとするが⋯
ドラムセットのほうを向き、初日のようにうつむいてモゾモゾ

またベルトが?と思いましたが、ちょっと引っかかっただけのようでした。
ちなみに、この日の稲葉さん、何度も何度もガウチョパンツを持ち上げていました。
涼しいから?それとも、足を見せるためにわざと?
お立ち台の上で身体を倒した時には、太ももまで見えていました。

ありがとうございます。  (拍手)
じゃあここで、ここまで一緒にやってきてくれた、素晴らしいバンドのメンバーを紹介したいと思います。   (拍手)

ボーカル&ギター⋯、ギター&ボーカル⋯、その両方!  (笑い)
YTこと、YTー!  (歓声)
オンベースギター、キー坊こと、清~!  (歓声と笑い)
キーボード、ケンさんこと、川村ケーン!  (歓声)

ケンさん 稲葉さんはなんて呼んだらいいですか?
稲葉さん 「稲葉」でいいですよ。
ケンさん オンボーカル、稲葉さーん!  (歓声)
稲葉さん 呼び捨てでいいよ(苦笑)  (笑い)

そして、久しぶりに戻ってきてくれました。
オンドラムス、シェーン・ガラーーース!
  (歓声)

シェーン、立ち上がって歓声に応える

最近、パパになりました!  (歓声) (おめでとー!)
パパになって、髪を赤くするって(笑)  (笑い)

シェーン、頭を少し傾けて、わざとらしく後ろ髪を手で払う  (笑い)

そして⋯、オンギター!  (歓声)
オンギター!!  (歓声)
オンギター、Mr. TAK MATSUMOTOー!!!  (大歓声)

松本さん、手を上げて歓声に応えてから、ゆっくり話し始める

松本さん こんばんはー。  (こんばんはー)
皆さん、お元気でしたか?  (元気~)
元気でなによりです(笑)  (拍手)

デビュー37年目にして体調を崩してしまい、しばらくお休みをいただいていました。
その節は多大なるご心配、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
  (拍手)

深々とお辞儀  (拍手と笑い)

常日頃やっていたことは、普通じゃない、当たり前じゃないんだとあらためて思い知らされました。
今ここに、こうして立っていられることに感謝しながら、ずっとギターを弾かさせてもらってました。
  (拍手)

話に聞き入っているオーディエンスに
そんな、シーンとしないで(苦笑)
分かるよ?「いいこと」言ってるからね(笑)
  (笑い)

松本さん、片手を立て、手のひらをオーディエンスのほうに向ける (「待て」のような感じ)

松本さん その、当たり前じゃない現実、空間、時間に
皆さんも貴重な時間を割いて来てくれてるんですから、どうぞ、最後まで楽しんでいってください。
今日は、来てくれてありがとうございました。
おおきに!!
  (歓声と拍手)

稲葉さん 6月頃か、もうちょっと前ですかね。
そういうことになりまして、血の滲むような努力をして、死ぬほど努力して、このツアーに間に合わせてくれました。
  (拍手)

【次の1行追記】
ギターを弾けば弾くほど、元気になっていきました(笑)  (笑い)

今日ここにいてくれていることに、僕からも感謝したいと思います。
マイヒーローです!
  (拍手)
あらためまして、オンギター、Mr. TAK MATSUMOTOー!!  (拍手と歓声)

松本さんもう一度、手を上げて歓声に応える

14. 鞭
左右のスクリーンの前で、風に煽られて大きな布が揺れる
(B'z LIVE-GYM 2017-2018 "LIVE DINOSAUR“ の「フキアレナサイ」のような演出)

15. Still Alive
最後のサビで銀テープ放出
最後にバンドセッションが入り、エンディングが東京から長めに

銀テープ、遠くから見かけただけですが、いつもより少し幅広のような気がしました。



まだ声、出せますかー!  (歓声)
大阪ーー!!  (歓声)

この日は曲の途中ではなく、演奏開始前にコール&レスポンス
 (最初は軽く、徐々に難易度が上がる)

まだやります?  (歓声)
まだ?  (まだー)
まだ?(苦笑)  (笑い)

みんな、スゴイわ~。  (笑い)

稲葉さんの「エセ関西弁」(とみんな言ってます)

スゴイわ~(笑)  (笑い)
よくついて来ますね(笑)  (笑い)

あの娘は たーいよーのコマチ!  (エーンジェ!)
やや乱れて Yo! say!  (ヘーイヘイ!)
大好きです!(笑)  (笑い)

ファイナルにふさわしい、最高のコール&レスポンスでした!  (歓声)

ヘイ、シェーン!

16. ギリギリchop

ありがとうございます。  (拍手)

先日、発売になったアルバム「FYOP」。
「Follow Your Own Passion」で、「FMP」という曲もあって、こっちは「Follow My Passion」です。
どっちも、自分のパッションに従えという、よく聞くような普通の言葉ですけど
「パッション何だったっけ」ってなったような時
あっちなのか、こっちなのか、これなのか
正解はどれなのか意見が分かれたような時
パッションに従えば後悔はありません。

パッションを追いかけて、追いかけて、その先でまた会えて、こんなふうに一緒に歌えたらいいですよね。  (拍手)
また会いましょう。

稲葉さん、「約束」という感じで、身体の前で小さく一人指切り
衣装の柄のせいで見づらかったので、見落とした方もいるかもしれません。

17. Brotherhood
最後の「We'll be Alright!!」の合唱、何度も何度も何度も、かなり長く繰り返し
途中から伴奏なしのアカペラ状態、それから再び伴奏ありに
そして最後に、稲葉さんの長~いロングトーン

アンコール

18. いつかのメリークリスマス
巨大「B'z」ロゴの上部からステージへ光が降りて、クリスマスツリーに  (歓声)
稲葉さん、歌い終わりに静かに
メリークリスマス。  (歓声)

19. イルミネーション

気分はどうですかー?  (サイコー!)
こっちも最高です。  (拍手)

まだ余裕ですか?  (歓声)
あと1曲、行きましょう!  (拍手)

シェーン、稲葉さんが話してる最中、手元のスマホをのぞいている
(終演後の記念撮影に向けて、スマホをスタンバイしていたもよう)

20. イチブトゼンブ
巨大風船、1階スタンド席とアリーナ席に投入
オーディエンスの手から手へ渡って、移動していく
ラストは特効の爆発

風船は、曲が終わるまでに、スタッフが割って運び出しているようです。
3~4個は、車椅子席の後ろに黒いカバーを掛けた状態で置いてあるのが見えました。

全曲演奏終了
メンバー全員前に出てきて整列

ED. SE ひとりじゃないから -Theme Of LIVE-GYM-

ありがとうございましたー。  (拍手)

振り返って、巨大B'zロゴを見ながら
こんなすごい「B'z」を作ってくれて、最後まで問題なく運用して、こんなきれいなイルミネーションを見せてくれた、素晴らしいクルーに拍手を!  (拍手)
そして、ライブに参加してくれた、すべての人に拍手を!  (拍手)
今日は来てくれて、本当にありがとうございました~!  (拍手)

メンバーを見回して
行きますよ? せーの!  (おつかれーー!)
どうもありがとー!

YTー!清ー!川村ケーン、シェーン!  (拍手)

稲葉さんに名前を呼ばれ、サポートメンバー順次、下手に退場 (するはずが⋯)
ステージセンターに松本さんと稲葉さんだけが残る

「ひとりじゃないから -Theme Of LIVE-GYM-」の地名を叫ぶ部分
B'zのお二人とオーディエンスで「おーさかー!」  (拍手)

松本さん、稲葉さん、並んで上手に向かい、挨拶

その間、下手では、サポートメンバーがステージ上で記念撮影
B'zのお二人が下手に向かい始めてから下手に退場

方向転換して下手へ向かいながら、稲葉さんが松本さんの肩に手を回す
肩を組んだ状態で下手へ
下手での挨拶が済み、センターに戻り、並んで立って一礼

どうもありがとうございましたー。  (拍手と歓声)

松本さん、稲葉さんのほうに向き直り、両腕を大きく広げて迎え入れる態勢
稲葉さんがそれに応えて、ハグ!  (歓声)

公式Instagramでは、手つなぎ→ハグで画像が紹介されましたが、「手つなぎ」は初日、「ハグ」は2日目です。

メリークリスマス!  (歓声)

ありがとうございましたー。  (拍手)
また、絶対会いましょう。
気をつけて帰ってください。バイバイ!
  (バイバーイ)

松本さんはドラムセットの上手側、稲葉さんは下手側を通って
ほぼ同時にステージ後方に退場

ED. SE
ひとりじゃないから -Theme Of LIVE-GYM-
~ その先へ


この日も、ステージ裏の紗幕が落ち、メンバーがステージ裏に集合してくれる「体感席サプライズ」はあったようです。
初めてスタンド席から「その時」を見ていましたが、メンバー集合はもちろん、紗幕が落ちたことも全然分かりませんでした。
体感席の方々が盛り上がっていたので、「ああ、今日もあったんだな」と推測できました。

セットリスト
愛知Day1  愛知Day2  ROCKROCK
福岡Day1  福岡Day2  東京Day1  東京Day2
大阪Day1  大阪Day2 ツアーファイナル

ライブレポート
愛知Day1  愛知Day2  ROCKROCK
福岡Day1  福岡Day2  東京Day1  東京Day2
大阪Day1

◆ チケット情報 ◆
◆ ツアー日程・ライブレポ等 ◆
 LIVE REPORT