吹田市万博記念公園駅前に1万8000人収容アリーナ建設へ 2027年1月着工予定 / X 本日のニュース
8/19(水)19:51更新の内容
大阪モノレール万博記念公園駅前の府有地で、OSAKA LIVE合同会社が主導する複合施設の工事が2027年1月中旬から始まる見通し。
アリーナを中心に商業施設、ホテル、オフィス、住宅を整備し、2030年4月にアリーナ完成、2038年5月全面開業を目指す。
三菱商事都市開発や米AEG、三井不動産らが参加し、スポーツ・文化拠点として万博記念公園やパナスタとの連携を期待。
一方で、モノレールの混雑や道路渋滞への対策が求められている。

大阪府(仮称)吹田・万博アリーナ(1万8000人収容)2030年4月15日完成予定、全面開業(1期~4期)は2038年5月 https://t.co/I7WGRgNA2H 下の図は、非公式(AI作成) pic.twitter.com/44ShZwvJZ0
— 関西シティラボ(KCL)Kansai City Lab (@KansaiSanpo) August 19, 2026
【吹田】万博記念公園駅前の大規模アリーナ計画は2027年1月から建設工事が始まるようです。現地にお知らせあり https://t.co/RgeRwKPbat
— Enjoy EXPO (@enjoy_expo) August 19, 2026
【吹田】万博記念公園駅前の大規模アリーナ計画は2027年1月から建設工事が始まるようです。現地にお知らせあり 「Enjoy EXPO」〜万博記念公園エリアの地域情報サイト
吹田市の万博記念公園駅前に建設計画がある大規模アリーナ等複合施設(万博記念公園駅前周辺地区活性化事業)について、新たな動きです。現地に掲示された開発計画の概要によれば、2027年1月にもアリーナ等の建設工事に着手することがわかりました。
アリーナを中心とした大規模複合開発が予定されている場所は、吹田市の大阪モノレール万博記念公園駅南側に広がる府有地。
:
具体的には最大18,000人を収容可能な西日本最大級のアリーナを中心にオフィスやホテル、商業施設、共同住宅などを段階的に整備します。
:
第一期事業ではアリーナのほか、商業施設やホテルを整備。2027年1月に着工し、2030年4月の完成(府の資料によればアリーナの開業は2030年7月頃を予定)を目指すとしています。
:
大阪府吹田市千里万博公園1-1 駐車場 [MAP]
これは嬉しい反面、周辺道路渋滞超絶悪化しそうで鬱ではある
— おもちボーイ (@poyopoyonya_22) August 19, 2026
ガンバの試合がある日の🅿️問題やモノレール駅までの道がアホほど混むのと併せて対策してくれることを願う!! https://t.co/UJnOIeZMdt
いよいよ万博アリーナが
— Roby@B’z垢 (@bzLIVEPleasure) August 19, 2026
ただ交通の便がモノレールしか無いのは……ただ伊丹空港からはモノレール1本、新大阪からも行きやすいとは思う
B’zがLIVE-GYMで来る日も有るだろう
豊中も近いし https://t.co/E2mkvEQTDW
エキスポシティ、万博公園、サッカー場⋯さらにアリーナ??ww
— クリクラ (@39sO1oza9RZc0uq) August 19, 2026
道路渋滞とモノレールの混雑恐ろしや https://t.co/wzgqtXqO1P
とりあえず交通インフラ、なんとかしようよ。
— ルキ@ G大阪 (@rookiecat1227) August 19, 2026
今里筋線を延ばすとか。 https://t.co/E8StdaTflH
いえ、ホテルや住宅棟も出来るので万博記念公園でサマソニが出来ない可能性が出てきました https://t.co/ieTXSeeFJ5 https://t.co/stWwxFOw8B
— バグ・バズ (@bug_buzz) August 19, 2026