稲葉浩志が手がけたWBCドキュメンタリー主題歌「果てなき夜を」🎧
— リズム&ドラム・マガジン (@drumsmagazinejp) April 26, 2026
ドラムは、現在B'zツアーに帯同中のシェーン・ガラスが担当🥁
さらに応援ソング「タッチ」ではShihoがプレイ🥁
大会を"リズムで支え、盛り上げた"ドラマーたちに注目です👇https://t.co/33B3lYsme3 pic.twitter.com/vSP0mtGPzK
WBCを音楽で盛り上げた稲葉浩志|新曲「果てなき夜を」、応援ソング「タッチ」でドラムを叩いたのは? ドラマガWeb
3月に行われた第6回ワールド・ベースボール・クラシックにおける日本代表の激闘とその裏側を追ったドキュメンタリー映画『戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC』が、Netflixで独占配信中。
一方、アニメ主題歌のカヴァーで話題となった大会応援ソング「タッチ」でドラムを叩いているShihoは、稲葉ソロのサポートでも知られる気鋭のギタリストDuranのバンド“DURAN”で活動するドラマー。
その主題歌を、大会を盛り上げた応援ソング「タッチ」に続いて稲葉浩志が担当している。
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ドラムは、現在B'zのアリーナ・ツアーに帯同しているシェーン・ガラス。
魂を絞り出すような稲葉のヴォーカルが映えるロック・バラードを、シェーンらしいスケールの大きなグルーヴで包み込んでいる。
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大会応援ソング「タッチ」のカヴァーでは幅広いサポート歴を誇るShihoがプレイ
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ベテランからルーキーまで、幅広いドラマーたちと活動を共にする稲葉浩志。
秋には2年ぶりとなるソロ・ツアーの開催も発表されている。
2024年のツアーではシェーンの参加で話題を集めたが、次のツアーでは誰がドラムを叩くのか? 続報を待ちたい。
『戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC』予告編|Netflix Japan
YouTube Netflix Japan (1分40秒)
稲葉浩志 / タッチ
B'z Official YouTube Channel @bz7117 (3分39秒)