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— Rolling Stone Japan (@rollingstonejp) May 15, 2026
サマーソニックの歴史
転換点の2015-2019年を振り返る🔥
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⭐️レディオヘッドやB'zらがヘッドライナー
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サマーソニック転換点の2015-2019年を振り返る──レディオヘッドやB'zの大舞台、ビリー・アイリッシュ、米津玄師、ミセスらの初出演【5x5 Years of SUMMER SONIC Part.3】 Rolling Stone Japan
今年で開催25周年という大きな節目を迎えるサマーソニック。
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清水:変えたよね。
清水:そうだね。とにかく最初は洋楽に対してこだわりがあった。
その四半世紀にわたる歩みを、公式プレイリストとビデオポッドキャストで振り返るSpotify限定コンテンツ「5x5 Years of SUMMER SONIC」の公開がスタートした。
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2019年:B'zが彩った20周年の節目
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サッシャ:方向性も変えて。
まず、3日間のうち1日で、初めて日本人アーティストをヘッドライナーにしようと考えて、ここ何年いろいろな形で出てくれたりチャレンジしてくれたB'zは絶対にヘッドライナーをやってもらいたいということで、最初のコンセプトのところから話し合いをしてスタートしたと。
あとは、レッチリはやはり周年ということで、どうしてもサマソニの集大成として出てほしいと結構前から動いていた。
それと、この頃はDJの波が一番ピークだったときで。
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サッシャ:10周年のときのヘッドライナーは全員洋楽でしたよね。
で、20周年にB'zが入って、今年は日本人アーティスト2組(L'Arc〜en〜Ciel、Ado)がヘッドライナー。
だから、ワインが熟成していくかのように、時代の変化とサマソニの変化の過程を見ているようで。
あと、日本と世界の音楽シーンの壁がとっぱられていく感じとか。
でも、20周年ではどんどんスタジアムを埋めて、そこでソールドアウトするような日本のアーティストにサマーソニックのトリをやってもらいたかった。
そして今は、世界を股にかける日本のアーティストも増えて、若いアーティストがどんどんトライしている。
その結果が今年なんだと思うよ。
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サマーソニック2019 ヘッドライナー 第二弾発表!【B'z】
YouTube summersonic (47秒) ※2019.01.17公開
B'z message for SUMMER SONIC 2019
YouTube summersonic (2分33秒) ※2019.06.20公開